つばめの想い

ごあいさつ

初志を貫き、お客様のためのアミューズメントを。 株式会社中原商事代表取締役社長 禹 日生

おかげ様で、当社は創業から66週年を迎えることができました。ありがとうございます。
当社の前身「つばめホール」が生まれたのは昭和27年です。しかし創業者は、店舗を持つ以前から、素朴な遊びとしてパチンコを露店で提供していました。お客様に楽しんでいただくため、お客様と対話しながらつくる憩いの場、地域の一員としてまちづくりに携わる店、それが当社の原点です。
「お客様のため」「地域のため」の想いは、店舗が増えた今も変わりません。経営的には2020年20店舗の目標を掲げていますが、大事なのは数字よりも「志」です。本当に楽しんでいただけるお店だから増やしたい、もっと多くのお客様に楽しんでいただきたいのです。
志を貫き、今後も店舗やサービスを磨きます。末永く「つばめ」をよろしくお願いいたします。

つばめイズム

つばめグループでは、大衆娯楽だけを提供するのではなく、地域に根づき、地域の人たちと共にアミューズメントを築き上げる想いで日々業務に専念します。

一、 全社員は、お客様の為に働いていることを認識し行動すること。一、 仕事上で、どんな企業にも負けない人格を鍛えること。一、 何事にも、失敗を恐れず挑戦すること。一、 どんなことでも、一番を目指すこと。

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